演劇プランナー、ドラマ・ティーチャー 1961年(昭和36)、大阪・住吉 生まれ。国立文楽劇場、劇団四季、東宝戯曲研究会をへて、演劇プランナーやドラマティーチャーとして活躍。 和文化教育交流協会理事、応用ドラマ教育研究会事務局長。 日本演劇学会、日本劇作家協会、日本演出者協会、獲得型教育研究会に所属。 |
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| 関西舞台芸術研究所 代表/ 舞台芸術プロデューサー | |
武庫川女子大学短期大学部英文科卒、神戸親和女子大学発達教育学部児童教育学科卒。1988年より舞台公演の企画・プロデュースに関わる。96年、関西舞台芸術研究所を設立。関西を中心に全国各地にて、主に行政主催の文化事業の企画・プロデュースに携わり、現在に至る。 能、狂言、文楽、邦楽などの古典芸能から演劇、クラシック、ポピュラー、ダンスなどのさまざまなジャンルの舞台のほか、シンポジウム、講演会等の企画・制作を手掛ける。02年より文化庁委嘱事業において、邦楽、能楽、雅楽、文楽等の“こども伝統芸能教室”に関わり、次代を担う子どもたちに、日本の伝統芸能に触れる機会をつくるべく企画運営に携わる人材育成に力を注ぐ。また、大阪府下の高等学校へ、第一線で活躍する芸術家、スポーツ選手を派遣して体感授業を行なう『芸術・スポーツ体感事業』(大阪府主催07~09)により、3年間で53校120クラスに90種のワークショップを行なった。08年度より毎年、教職員向けの芸術体感ワークショップも開催。10年度には、大阪府教育センターと連携し、「伝統・文化にかかる教育」指導力向上研修プログラムを作成した。 人間のトータルライフを考える上で、人々を取り巻く環境のひとつに芸術・文化があり、人間形成上、芸術・文化の影響は大きいととらまえ、常に企画内容の充実を追求。また、21世紀を担う若者たちのさらなる国際文化交流を推し進める上で、主に東アジアの国内外公演のプロデュースにも力を注ぐ。 その他、神戸新聞松方ホール「うぇーぶ」季刊号(神戸新文化財団発行98~06)、大阪センチュリー交響楽団「Four Seasons」季刊号(大阪府文化振興財団発行02~06)、「ランドスケープデザイン」「マイガーデン」(マルモ出版発行)の生活環境デザイン関連誌(関西情報の取材)、「SAEKO GARDEN」写真集編集プロデュースなど、編集業務にも関わる。当事務所併設ギャラリー「アトリエ風姿花伝」主宰。 日本演劇学会会員、日本臨床教育学会会員、和文化教育研究交流協会理事及び幹事。 兵庫県芸術奨励賞審査員。 関西舞台芸術研究所:662-0974兵庫県西宮市社家町1-68 電話・ファックス0798-36-8846 e-mail:fusikaden1275@nifty.com |
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本堂亜紀(ほんどう・あき) カメラマン・モデル・講演講師・執筆 |
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大阪市在住小学校6年から20歳までバレーボールのエースアタッカー。 177cmの長身と培ってきた体力で、写真家とモデルの両面で活動。 ロータリークラブをはじめ経営者団体・商工会議所・学校・女性団体などで講演多数。カメラ・デジカメ講演も多数。 日本及び中国のマスコミやテレビにも多数登場している。
《講演テーマ》 |
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| ○ | いい仕事・楽しい人生 私の職業への挑戦 |
| ○ | 女性の自立 |
| ○ | 上海の魅力 |
| ○ | 紹興の魅力 |
| ○ | 上海発展の原動力 |
| ○ | 中国株の魅力 |
| ○ | ビジネスチャンスは中国にあり |
| ○ | 綺麗に撮ろう!撮られよう! |
| ○ | 綺麗のヒント |
| ○ | デジカメの楽しさ |